調布市、世田谷区、府中、稲城市の眼科、調布眼科医院。
日帰り白内障、硝子体、緑内障手術を行っております。

〒182-0024
東京都調布市布田3-5-1

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院内・設備紹介

主な設備機器

  • 後眼部OCT
  • 手術用顕微鏡装置(ルメラ700)
  • 硝子体手術(コンステレーション・イルメラ700+Resight・27G小切開手術)
  • 超音波白内障装置(センチュリオン)
  • 手術支援システム(カリストアイ)
  • 各種レーザー装置(アルゴン・パターンレーザー・dye5000・YAG・SLT)
  • 光干渉網膜断層計(シラス4000・5000)
  • 精密視野検査装置(ハンフリーblue on yellow・GP)
  • 視神経繊維解析装置(GDX)
  • 視神経乳頭解析装置(HRTII)
  • GCC
  • 前眼部3次元OCT(カシア・カシア2)
  • 角膜形状解析装置(トポグラフィー・フーリエ解析)
  • 角膜厚測定装置(パキメーター)
  • 超音波診断装置(Aモード・Bモード)
  • 光学式眼軸長測定装置(OA-2000・IOLマスター700)
  • ドライアイ解析システム(TSAS)
  • 眼球運動検査装置(Hessチャート)
  • 斜視弱視精密機器(シノプト)
  • 角膜内皮細胞測定装置
  • 網膜電位図(ERG)
  • 蛍光眼底撮影(FAG)
  • 眼底カメラ(無散瞳、散瞳)
  • 画像ファイリングシステム(Nevis)

充実の先進医療設備で精密な医療を追求しています

患者さんにより良い医療を提供するため、医院の設備の充実にも取り組んでいます。
当院は、バリアフリーになっており、足の不自由な方やお年寄りにもご利用しやすいように配慮しております。また、車椅子のまま検査、診察をお受けいただけます。

手術室

洗浄度ISOクラス7の基準を満たした手術室

洗浄度ISOクラス7の手術室を導入しており、クリーンな環境で手術を行っております。

手術待合室

手術中の映像をモニターで確認できる、手術室隣の待合室

プライバシーを保ちながら、ご家族が手術をご覧になれます。
手術後リラックスした環境でお休みいただけ、すぐにお帰りいただけます。(日帰り手術)

眼科検査室

網膜疾患を発見するOCTなど新しい検査機器が揃った検査室

緑内障の早期診断、白内障、網膜疾患、眼筋麻痺等種々の病気の検査を行うことができます。

後眼部OCT

造影剤無しで毛細血管の消失(無血管野)や新生血管を観察することにより患者さんの負担軽減につながります。

前眼部OCT「カシア2」

角膜前面から水晶体後面まで一枚に写る鮮明な画像を、一度の撮影で取得できます。

光学式眼軸長測定装置「OA-2000」

白内障の影響で眼の濁りがひどく、従来は制度のよくない超音波でしか測定ができなかったような患者さんも、きちんと計れるようになりました。

△IOLマスター700

Bモード

眼球の断面を調べる機械です。

HRT-Ⅱ

網膜の神経線維が集まる視神経の入口を視神経乳頭と言い、視神経乳頭の凹みの大きさや深さを計測します。

△FAG

△多極所ERG、VEP

ウェーブフロントアナライザー KR-1W

眼球の高次収差を計測します。

ヘスによる検査

眼球を動かし筋肉の働きを調べる検査です。

スぺキュラ

角膜内皮を撮影し細胞数を調べます。

△GDX

△GCA

△GP(ゴールドマン動的視野計)

角膜形状測定装置 TMS-4

レーザー治療室

SLTレーザー

SLTレーザーは緑内障のレーザー治療の事を言います。
SLTとは選択的レーザー線維柱帯形成術と言いメラニン部分のみレーザーを照射して、線維柱帯の組織を破壊しない治療法です。

パターンレーザー

パターンレーザーによる治療は患者様の痛みの軽減、照射範囲が広く複数レーザーを同時照射、さらに照射部分をパターン化する事で、治療時間の短縮化を図ることができます。

ヤグレーザー

白内障の術後に「まぶしくなる、目がかすむ」といった「後発白内障」と呼ばれる現象が起こり後発白内障の治療に用いられます。

視力検査室

△視力表

△コントラス視力測定器

△三桿法(さんかんほう)

処置室

△処置室

△オートレフケラトメーター

屈折異常を測定します。

△ノンコンタクトトノメーター

眼圧を測定します。

△Aモード

眼の長さ(眼軸)を測定します。